PS5®用オープンワールド時代劇アクションアドベンチャー『Ghost of Yōtei』(ゴースト・オブ・ヨウテイ)が10月2日(木)発売決定!
女武芸者“篤(あつ)”が復讐を誓った宿敵“羊蹄六人衆”が登場する最新トレーラーを公開!
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— プレイステーション公式 (@PlayStation_jp) April 23, 2025
このたびのお知らせと同時に、『Ghost of Yōtei』の最新トレーラーである「蝦夷地の怨霊」を発表しました。
篤は16年前の蝦夷地(現在の北海道)で、”羊蹄六人衆”と呼ばれるならず者たちにすべてを奪われました。
6人は篤の家族を殺し、家の外にある銀杏の木に篤を刀で突き刺し、死にゆくに任せて、そのままその場を後にしました。
しかし篤は生き延びました。
幾年もの月日が経ち、彼女は戦い方を、殺し方を、狩りを学び、六人衆を討つべく故郷に帰ってきました。六人衆の名は、”蛇”、”鬼”、”狐”、”蜘蛛”、”龍”、そして彼らを束ねる”斎藤”。
篤は家族の復讐を遂げるため、自分を燃え上がる木に突き刺した刀を手に、ひとり、またひとりとならず者たちを狩り立てていきます。
彼女の物語は復讐から始まりますが、その旅の途中で復讐よりも大切なものが見つかります。
蝦夷地を探索する間に思いがけない仲間と出会った篤は、その絆を育んでいくうちに新たな目的を見出すようになります。
しかし、これらの情報は氷山の一角に過ぎません。『Ghost of Yōtei』は、『Ghost of Tsushima』からさらなる進化を遂げ、自由で多様性に富んだオープンワールドを探索できるようになりました。
プレイヤーは、羊蹄六人衆の誰を最初に追い詰めるかを自由に決め、その手掛かりを追うことができます。あるいは、賞金首を成敗して銭を稼いだり、武器の達人を見つけて新たな技を身に付けたりしても構いません。
蝦夷地は美しいと同時に、過酷で危険な土地でもあります。
オープンワールドを探索するなかで、予期せぬ危険やひと時の安息を得られる出来事(そのなかには『Ghost of Tsushima』にもあったアクティビティも含まれています)に遭遇することでしょう。
また、星空の下で焚き火を焚きながら野営し、どこでも体を休めることができます。
ぜひ、思うがままに蝦夷地を探索してみてください。その詳細については、また別の機会にご紹介しましょう。
PV渋くてイイ!
ストーリーも渋くて素敵。
ツシマから受け継いだオープンワールドやアクションに何の不安も無し。
楽しみすぎる。
欲をいえば・・・StateofPlayでドーーンと発表してほしかった(笑)

この流れやと、GTA6もSNSで発売日発表されそうやな
六人衆の名は、”蛇”、”鬼”、”狐”、”蜘蛛”、”龍”、そして彼らを束ねる”斎藤”。
突然の斎藤ワロタ