人々が熱狂する大剣闘祭を舞台におりなす物語。
シリーズ最新作『ファイアーエムブレム 万紫千紅(ばんしせんこう)』は、2026年発売。#FE万紫千紅 #NintendoDirectJP— 任天堂株式会社 (@Nintendo) September 12, 2025
ニンテンドーダイレクト感想
怒涛のサプライズ、続報の連続に圧倒されました。
新作はもちろんですが年内発売予定の大型タイトルがまだまだ増えようとは想定外。
任天堂タイトルの情報が多かったのもめちゃくちゃ高く評価したい。
やはりハードはファーストがソフトラインナップを頑張ってこそ”安心”できるというもの。
今回発表された任天堂タイトルの中に後日実はマルチプラットフォームで同日発売でした、となるタイトルもないだろうし。
そんな任天堂タイトルもSwitch2向けタイトルが続々と。
Switch2への買い替え需要はますます高まりそう。
Switchに未練はないのでSwitch2の性能で邁進していってほしい期待と同時にアッサリ切っていくな~という寂しさも。
今回のダイレクトを見せられてはSwitch2をねだる子供に「ウチにはSwitchがあるでしょ!」とはいえないでしょう。
サードのタイトルもサプライズや新情報は多かったけど怒涛の任天堂タイトル情報にちょっと割を食った印象。
インディーもメジャーと分け目なく紹介されて少々分が悪かったかな。
これからTGSに向け他メーカーも配信番組を放送予定。
それらが束になっても今回のニンテンドーダイレクトに敵うのかどうか・・・。
いまだ未定のSIEのStateofPlayですがやるのであれば今回のダイレクトの後にやる意味と価値がある恥ずかしくないものにしていただきたい。
とんでもなく良きダイレクトでしたがかなり残念だったことはマリオが主役の新作3Dアクションゲームの発表がなかったこと。
そして心配ごとは
今回これだけ発表したら次回のニンテンドーダイレクトはしばらくやらない、できないんじゃないの?ってことくらい(笑)

どんだけ”安心”が悔しかったのこの人
次のニンダイは2月でしょ
だいたいいつも同じ
そんなに凄いダイレクトだったか?
なんかリメイク、移植ばっかやし