『パルコは、ゲームのために、何ができるか。』
パルコはインディーゲーム領域に特化したゲームパブリッシング事業に本格参入し、新ゲームレーベル『PARCO GAMES』を立ち上げます。
国内外の気鋭なインディーゲーム計3タイトルを2025年冬に販売開始予定です🎮
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— PARCO GAMES (@parco_games) August 19, 2025
#PARCOGAMES パブリッシングタイトル①
『南極計画』日本のゲームスタジオ @RexLabo とパルコが共同で送る本作は、南極を舞台に謎のシグナルを追うサバイバルアドベンチャー。
広大なマップ探索とクラフト要素が融合した作品です。#南極計画 詳細🐧https://t.co/ZvKzQLAab4 https://t.co/bbpBA6tbr6 pic.twitter.com/LWxed0tY6X— PARCO GAMES (@parco_games) August 19, 2025
#PARCOGAMES パブリッシングタイトル②
『CONSTANCE』ドイツのゲームスタジオ「btf Games」が送る本作は、あるアーティストの精神世界が舞台の2Dアクションアドベンチャー。
美しくも崩壊しつつある世界で数々のギミックと強敵が待ち受けます。#CONSTANCE 詳細🖌https://t.co/kRLClQn5Ts https://t.co/bbpBA6tJgE pic.twitter.com/0c0upTUhYn— PARCO GAMES (@parco_games) August 19, 2025
#PARCOGAMES パブリッシングタイトル③
『the Berlin Apartment』ドイツのゲームスタジオ「btf Games」が送る本作は、ベルリンのアパートメントを舞台にした3D探索アドベンチャー。
歴代住人たちの人生の転機を、没入感の高いグラフィックで追体験できます。#tBA 詳細🏠https://t.co/vnHlQIP627 https://t.co/bbpBA6tbr6 pic.twitter.com/6EEt6Qlja6— PARCO GAMES (@parco_games) August 19, 2025
TBSや集英社といった異業種のゲーム事業参入が増えているけどファミ通ゲーム売上ランキングのパッケージ版販売本数みているだけでは把握できないほどインディーゲーム事業は旨味があるのかな。
あんなの各社の決算見てれば参考にならんのは自明だろうに
アイドルで例えるとライブに来てグッズ買ってくれる人と似てるかもね
パッケージ版派は
一番打って響く余地がある太客層なのは今でも変わらないんで
まだまだ価値ある指標だと思う
似てないし何が言いたいのかわからない例えだね
次も買ってくれる人達はどれ位いるか?
が製作費や運営方針を決めるから
消費者が消費に至るまでエネルギーをどれだけ注いでくれるか?
その強さがより強い客の数字を運営側は把握したいのよ
パッケージ版がなくならない理由としてはゲーム会社も結局グッズを売りたいっていうのもあるだろうね
グッズが売れることの利益率はどの業界でも絶大
アクスタとかが売れ出したらもうボロ儲けコンテンツ確定
それへ誘導するのが限定版