Switch2『ドンキーコング バナンザ』序盤感想、意外な盲点?

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ただいまプレイ中
ポリーンが出てきて2ボス倒した所までプレイ。

何でも壊せて何所までも行ける、というわけではなくさすがに壊せない壁や地面がありそこで遮られます。
それでも大抵のフィールドは「どこまでいけるんだ!?」と驚くほど上下左右に掘り進めることが出来ます。

地面を壊しながら進んだり潜っていったりしていると炭鉱士というかディグダグのプレイヤーのような周りを岩で囲まれる閉鎖的な状況になることが少なくないです。
カメラ視点も窮屈に・・・・・なんだか息苦しくなりイヤ~な汗が出てきてけっこう精神的に キマス(笑)
閉所恐怖症ではないのですがソレに近い?

ファミ通クロスレビューでは難易度簡単とのことでしたが序盤はHPが少なく回復アイテムが少ない(見つけにくい)のでちゃんと緊張感もあります。
能力アップのためのバナナ獲得のためのチャレンジも簡単すぎることはなく遣り甲斐あり。
HP0や落下死で獲得したアイテムが減るデスペナルティもあり。

岩や鉱物が散らばる様はPS4ローンチあたりにでたラチェット&クランクのような見た目の派手さや楽しさもあり気持ちいいです。
プレイヤー(ドンキー)の見た目がどうにも自分の趣向に合わないけどそこは我慢してプレイするのもラチェットのよう(笑)
見た目を補う以上の面白さも同様。

TVモードでも綺麗だけど携帯モードでも劣らず綺麗なのも良いです。


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