『隻狼』最新情報。宮崎秀高氏「賢く殺す、ことを楽しむアクション」

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鉤縄 道なき道、到達できない場所への移動を可能とする
忍義手 からくりが施されている
義手忍具 斧や手裏剣など種類はさまざま

宮崎氏インタビュー
「副題は今回もよく死にますよ、というユーザーへのメッセージ」
「我々が苦手(笑)な遊びやすさ、快適性、適切なオンボーディングというあたりをアクティビジョンに厚くフォローしてもらっている」
「漢字エフェクトは海外ではルビがふられる」
「エンディングが複数ある」
「ダークソウル同様、困難を乗り越えた先の達成感は本作でも重要なコンセプト」
「鉤縄などで立体マップの縦横な探索を楽しんでほしい」
「マップは例外を除いて相互にシームレスでつながっている」
「回生システム(死んでもその場で復活)は必要以上にゲームのテンポを阻害しないよう考えられたシステム。回数制限はある。デスペナルティも調整中」
「マルチプレイはなし。固定主人公で固定クラスなのでマルチプレイによる制約を取り払った」

ソウルシリーズのようでソウルシリーズではない。
物語も重厚で”新しい死にゲー”にワクワクが止まらない(笑)
文字どうり完全新規IPですね。「ソウルと違うからヤダ!」という方はソウル新作をお待ちくださいな。


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『隻狼』最新情報。宮崎秀高氏「賢く殺す、ことを楽しむアクション」」への3件のフィードバック

  1. ピンバック: 『SEKIRO: Shadow Die Twice』ディレクター宮崎英高氏インタビュー「今回もよく死ぬ」「死んでもその場で復活する“回生システム”搭載」「マルチED」「マルチプレイなし」など

  2. ピンバック: 『SEKIRO: Shadows Die Twice』ディレクター宮崎英高氏インタビュー「今回もよく死ぬ」「死んでもその場で復活する“回生システム”搭載」「マルチED」「マルチプレイなし」など

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