秋葉原ハピネットゲームフェス「うたわれるもの 白への道標」&「超新時空ゲイム ネプテューヌ∞」試遊感想

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大盛況でした!
遊びたいゲームも多かったけど台数が少なめなので午前中で整理券配布終了するゲームも多かったです

試遊ができたのはどちらもPS5版
おそらくどちらも製品版ではなく試遊版なので製品版とは異なる可能性があります。

「うたわれるもの」
ゲームシステムの説明がないままでプレイ開始なので手探りでプレイ。
ある程度プレイが進んだセーブデータをロードしプレイを開始するとどこかにフィールドに放り出されてゲーム開始。

なかなか広めなフィールドで色合いや草木の造りがどこかFF14っぽかった。
敵や宝箱はマップに表示。
雑魚を倒しているとボスのような敵がフィールド上に登場
それを倒すと「地域制圧」と。
地域制圧で何が変わったのかはわからず。
L3押し込みで一瞬で乗り物を呼び出せるのはイイ。

敵にぶつかると戦闘が始まるシンボルエンカウント。
戦闘は前作のような円環で行動順がわかるシステムでワンボタンでこの円環がアップになるので状況がわかりやすい。
戦闘のテンポは味方と攻撃のやり取りのテンポが若干遅め。
早送り機能や演出スキップ機能があるかもしれませんが試遊ではわからず。

カメラが全体的に引き気味(設定で変えられるかも)ですが特別な攻撃時はアップになるので迫力はアリ。
なにかのゲージが溜まると必殺技やハルを呼び出せるようになるのですがプレイ前に説明がなかったのでよくわからず(笑)
ハルはこちらの通常攻撃の10倍くらいダメージを与えるのですが1回の戦闘に1回はつかえるくらいなにかのゲージの溜まりは早かった。

マップをみると街にもいけたので街中に入ると住民は歩いていたりなにかしら動いていたりと生活感があった。
グラフィックはA級ではないけどアクアプラスらしいキャラクターの凛々しさや可愛らしさはきちんと再現されていました。
ロードはどのシーンでも高速でした

 

「ネプテューヌ」
ゲームを始めると1分間くらいのロードが(笑)
さすがに製品版では改善されてるでしょう。
始まればそんなに長いロードはなかったです。
上のうたわれとは違いゲームの最初からプレイする形なのでチュートリアルもプレイできました。

巨大ボス隕石との宇宙空間でのバトルはただ殴るだけで攻撃方法のチュートリアルなバトルで楽勝
ここから早速プレイヤーの上下移動が可能で×が上昇で○下降。
その後イベントや会話シーンを挟み地上のシーンへ。
他の人のプレイを見ていたのでイベントは全スキップ、それでギリギリ地上での女神化&空中バトルのチュートリアルまでたどり着けました。
製品版ではフィールド上でも女神化ができてフィールドを飛び回れるようですが試遊時間切れでそこまではいけませんでした。

戦闘はアクション、変なクセもなく軽快に動き「いままでのコンパのゲームとは一味違う」と感じました。
ガードや連携も可能。

会話パートの2Dやフィールドやバトル、イベントシーンなどでの3Dモデルもかなり進化していました。
ネプテューヌとルージュの出会いシーンのイベントイラストに笑ってしまった。

コンパイルのゲームにありがちな様々なシステムを序盤に一気に詰め込むやりかたは変わってなかった(笑)
ただ、他ゲームでも慣れ親しんだシステムもあり、わけがわからなくなる、ということは試遊ではなかったです。


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