【機動戦士ガンダムエイト】世界観設定、エイトの意味が判明。現代の2000年以上未来で「ガンダムOO」と地続き?

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ガンダムエイト第0話より

●エイト
宇宙に順応するために行われた遺伝子操作の8番目の進化として恒暦2000年頃に誕生した遺伝子配列で産まれた子供が『エイト』とよばれる。
学習能力が高く身体能力にも優れる。
エイトに遺伝子操作したとしてもエイトとして生まれる確率は1割以下

恒暦1800年頃に土星の輪の中で「マザースワン」とよばれる50mを超える巨大生物の死骸が見つかる。
太陽系のどの生物とも違う構造を持つ
その生物は恒久的なエネルギー、長寿の鍵を握る存在であり外宇宙探査計画が立ち上がり太陽系同盟が設立
外宇宙探査船アトランティス(全長30km、十万人が暮せるコロニー付き)は生きたマザー・スワンの発見が目的。
主人公ナオミ・スバルやマリアネラも同乗。

というのが恒暦2026年までのお話で本編は恒暦2030年から開始

恒暦2030年
●恒暦とは
人が宇宙に生活の場を移し西暦を歴史のものとし、恒暦として数えるようになる。
それから2030年後の恒暦2030年の物語
西暦がいつ恒暦と入れ替わったのかは不明。

(ちなみにガンダム00は西暦2300年頃のお話)

地球上の生存者は258名のみ
残されたガンダムは1機のみ。

 

ガンダム00とは全く関係は無さそうだけど00は∞とも見れるし(無理がある)
ガンダムとしては珍しく地球外生命体に関わる点でも00と類似点が・・・。


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