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マリオファン層のために作りそのファンが喜ぶ内容ならばファンは大満足、
しかし批評家にはウケがイマイチというのは自然な成り行き。
ファン向けに作ればそうではない映画ファン、その他大勢の映画をあまり見ない層のためにも批評をしなければいけない批評家が評価を下げるのも頷ける。
なかにはフルCGアニメは苦手だから、マリオよく知らないから、○○に配慮していないから、と低く評価した批評家もいたかもしれない。
ゲームの批評にもそのような傾向があるので文化も趣向も違う批評家のレビューを崇めたり祭り立てるのではなくあくまで他人の批評と見極め、
自分の趣向に合致する評価を決めるのは自分だということを認識しなければ。
と、いうことを今回の映画マリオの観客と批評家の温度差で考えさせられました。
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今の世相はそういう考えで自分の世界に閉じこもるのが主流ですね