スーパーロボット大戦プロデューサー寺田貴信さんがついに(?)銀河漂流バイファムについて触れる

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電撃プレイステーション、ロボットゲームを愛するクリエーターが集う対談にて

「スパロボのローカライズを最近始めたが東南アジア、台湾香港韓国辺りの反響が大きく驚いている。
東南アジアは日本と同等かそれ以上の熱量を持っている」
「北米や欧州では厳しい。それでもトランスフォーマーの新作は作られているしマーブルヒーローも映画化されているしそこに何かヒントがあるのか考えている」
「もう少しアジア以外に向けたコンテンツを作りつつ様子を見て行きたい」
「国内は子供向けアニメが増えて欲しい。完全に子供向けではなくバイファムのようにメインは少年少女だが
実は本格SFものだったりするような。あのような子供が背伸びしてみてくれるロボットアニメが今の時代には必要なのかと。
そうしてロボット好きの子供を育てていかないと先々に繋がらない」

なぜスパロボに参加しないのか、参加してみて欲しいロボットアニメの一番手といってもいいくらいに思っているバイファム。(FSSも・・)
寺田さんはかなり以前に「好きだけど原作が終わってしまう」云々の理由等で参戦はいまだ実現していませんがバイファムの存在を忘れていたわけではなく
望んでいるアニメの代表として名前を出してくれるとは。
スパロボならミューラァは条件次第で仲間として使えそうですし
ロディはアムロにも劣らない隠れた凄腕エースパイロットだと思う(笑)


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