通称「猫の島」の猫90匹が30匹に急減。毒餌で殺傷した疑いで80代を書類送検

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馬島では14年から約90匹いた猫の大半に不妊手術を施し、島ぐるみで「地域猫」として守る活動が進んでいた。しかし、最近は約30匹まで急減。泡を吹いて倒れるなど不審な猫の死骸が40体以上見つかっており、スキャットが調査していた。スキャットによると、島では農薬とみられる青い薬品のようなものが付いた魚の切り身などが見つかっていた。

 男性は19年8月、毎日新聞の取材に対して「カラスを駆除か脅すつもりでまいていた。猫が来たかは知らない」などと話していた。

あつ森で動物一匹一匹それぞれの人生(人ではないけど)に寄り添えることを楽しんでいた時にこの事件はきつい。
自粛要請期間中にもこの島を訪れる観光客や猫自体にストレスを感じていたのかなぁ。
にしても書類送検で済んだら軽すぎる。


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通称「猫の島」の猫90匹が30匹に急減。毒餌で殺傷した疑いで80代を書類送検」への1件のフィードバック

  1. 匿名

    この島は猫がいる前提で住民は住んでいるのだから嫌なら出ていくしかないよな
    自分の住んでいるど田舎の集落に近年野良猫が住み着いていつの間にか子供まで生んで正直迷惑している
    増えた原因は飼い猫以外に野良猫にも勝手に餌やっている近所の年寄も原因なんだよな

    返信

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